クレアチニンを下げる事をめざす漢方

1907年創業 榎屋相談薬舗

  1. ◆はじめに
  2. ◆当薬舗にご相談される方々のお悩み
  3. ◆当薬舗でのご提案の特徴
  4. ◆改善することで起こる良い変化
  5. ◆どうしてクレアチニンの対策に漢方が良いか?
  6. ◆腎臓病に漢方が良いというエビデンスの一例
  7. ◆古くからの漢方にこだわらない方が良い
  8. ◆当薬舗の漢方が良い結果を出している5つポイント
    1. 基礎となる体質を整える漢方
    2. 現状の腎機能を最大限に活かす漢方
    3. 数値に応じた臨機応変な漢方対策
      1. 漢方対策①/クレアチニン1~2(自覚症状なし)
      2.  漢方対策②/クレアチニン2~4(自覚症状あり)
      3.  漢方対策③/クレアチニン4以上(透析間近)
    4. わかりやすい説明
    5. 患者様の状態に合わせた漢方をご提案
  9. ◆利用者さまの声と症例
    1. 利用者さまからの声
    2. 症例
  10. 『相談』~『ご提案・購入』までの流れ
    1. ①お問い合わせ、ご相談【相談無料】
    2. ②状態の把握と漢方の検討
    3. ③最適な漢方のご提案と説明
  11. ◆腎臓病担当のスタッフ
    1. 中尾 典義(なかお のりよし)
      1. 榎屋相談薬舗株式会社 代表取締役 薬剤師 (社) 日本漢方連盟 漢方委員
    2. 藤原 妃呂(ふじわら ひろ)
      1. 榎屋相談薬舗株式会社 取締役 医薬品登録販売者・漢方カウンセラー
    3. 村上 恵(むらかみ めぐみ)
      1. 榎屋相談薬舗株式会社 店長 医薬品登録販売者・漢方カウンセラー
    4. 扇山 理佐(おうぎやま りさ)
      1. 医薬品登録販売者・漢方カウンセラー
    5. 落合 真智子 (おちあい まちこ)
      1. 医薬品登録販売者・漢方カウンセラー
  12. ◆相談方法
    1. 電話で相談
    2. メールで相談する
    3. LINEで相談予約する
  13. クレアチニン値改善に必要な漢方の費用
  14. 「榎屋相談薬舗」は、医師とも連携
  15. ◆当薬舗『榎屋漢方薬舗』の紹介
    1. 医薬品販売業許可証

◆はじめに

いま、こちらのホームページをご覧頂いている方は、ご自身やご家族の方が腎臓機能低下クレアチニン等の検査数値でお悩みのことと思います。

一体これからどうすれば良いのか・・・不安と悩ましい現実に直面していることと思います。

すでに食事療法やサプリメント、漢方薬なども服用しているけれど、その効果に満足されていない方も少なからずいるのではないでしょうか。

当薬舗の新しい漢方理論であれば、きっとお役立て頂けると思います。

こちらのページからですと、無料で漢方相談もお受けできますので【フリーダイヤル・メール・LINE】からご利用下さい。

来店する必要もなく、全国対応できます
ご希望があれば漢方薬のお届けも可能です

 

◆当薬舗にご相談される方々のお悩み

検査結果でクレアチニン値などの数値が上がってくると同時に、腎臓機能低下や腎臓病の悪化を意味し、様々な症状や悩みが生まれてきます。
例えば…

◆この先、透析が心配(仕事、お金、時間、体力的に負担…)
◆好きなものが食べれない…、食欲が…
疲労感で仕事に影響が…
◆趣味や好きな事が十分に楽しめない
◆無力感や孤独感が…
◆食事の栄養のバランスが難しい
◆高血圧になった…心臓への影響が心配
◆尿の量が増えたり減ったり、血尿も…
◆通院が時間的にも精神的にも負担
◆薬がだんだん増えている…副作用が心配

上記のように、皆様のお悩みは生活の質の低下への不安が大部分を占めており、現状の行動が制限されることで大変なストレスとなって重くのしかかって来ます。

だからこそ、今の時点で悪化を予防しなければならないと思うのです。

 

◆当薬舗でのご提案の特徴

ご相談される方々からは「体調が悪化することも心配だけど、なにより人工透析になることが不安」「病院の治療だけでは限界を感じる」という声をよく耳にします。

生活習慣の改善や治療も大切ですが、もう一つ加えて頂きたいのが漢方を使った腎臓ケアです。

悪化や透析を回避するためには、いま残されている腎臓機能を最大に活かし、クレアチニン対策をしていくことが必要不可欠です。そこで役立つのが当薬舗の漢方です。

 

当薬舗でのご提案の特徴は、大まかに下記の6つとなっています。

①クレアチニン上昇の原因は、人それぞれ微妙に異なるので「クレアチニン対策にはコレ」といった決まったご提案ではなく、ちゃんと“ご相談”をお受けして、幅広く状態を把握した上でオーダーメイドのご提案を差し上げます。

②対症療法的なご提案ではなく、根本原因に作用する漢方薬等をご提案します。

③薬の飲み合わせが心配な方や、他の病気の治療中・妊娠中・授乳中の方などは、ご相談頂ければちゃんと対応できます。

④腎臓に関して病院での治療や、他の薬との併用も可能なご提案もできます。

⑤効果と価格と品質のバランスを考えたご提案をおこなっています。

⑥現況に合わせたカウンセリングを提供し、具体的なアドバイスも行っています。

 

◆改善することで起こる良い変化

◇心配ごとが減り、毎日が楽しく過ごせるようになった。

◇仕事に集中でき、趣味も楽しめるようになった。

◇ぐっすり眠れるようになった。

◇人と会うのが楽しみ。

◇気持ちが前向きになり、体調が良い。

◇イライラが減った。

◇肌の状態が良くなった。

◇気持ちに余裕が持てるようになった。

 

◆どうしてクレアチニンの対策に漢方が良いか?

「漢方」という一種の手法は・・・・東洋医学に基づくもので、長い歴史の中で人の体は五臓六腑(肝心脾肺腎・胆小腸胃大腸膀胱三焦)の調和によって健康が保たれていると考えられてきました。その五臓六腑のバランスを見ることで今の体質を見極めます。

漢方医学の治療方法は、体全体のバランスを整える事によって、本来もっている自然治癒力を引き出すことが得意分野とされ考えがあります。

逆に現代の医療では、「標治(ひょうち=今出ている症状を抑える)」が得意分野だと感じます。

漢方など東洋医学では「本治(ほんち=病気の元となる原因に対して治療すること)」という言葉で表します。《根本から治す》事を目的としているので、症状が出なくなるという考えです。

しかし漢方薬でも、一般的によく目にする〇〇湯や〇〇散などの漢方薬は、西洋医学的な観点で利用されることが大半です。ようは標治的な利用が中心で本来の特性を生かせていない状況も見受けられます。

難しい疾患や症状に漢方を取入れるとなると、実は、単純に症状に合う漢方薬を服用すれば良いというのでは効果は得られないことが多々あります

では、どう漢方を取り入れていくか… そこが私たちのテクニックであり、サポートしていける部分です。

漢方は、漢方薬の効能効果よりも、漢方の考え方やそれを取り扱うや手法=『漢方理論』をどれだけ熟知しているか、さらにそれを現代人の体質にいかにアレンジできるかによって結果は左右されると考えています。

極端なことを言えば、『漢方理論』さえ熟知していれば、その理論に沿って一般医薬品やサプリメントを使い分けることで根本的な改善が見込めるケースもあります。

上記のことから、クレアチニンの対策にも当薬舗の漢方が役立つと思いますし、ご相談いただければ、いかに組み合わせて病気の根本に作用させるか、どこに効果を引き出すポイントがあるかなどがご理解頂けると思います。

 

上の図をご覧頂いて、もう一度おさらいですが、例えば、花粉症の症状があると仮定すると、鼻水を止める処方をつかう場合は「標治」、花粉症の原因であるアレルギー体質を治療することを「本治」と表現できます。
この場合、根本のアレルギー体質が無くなれば花粉症は出なくなるわけです。
これが大まかな漢方のイメージです。

腎臓病に関して漢方の治療方法は、身体全体のバランスを整える事によって、現れている症状を原因から緩和し、残っている腎臓の力を引き出す。それによって本来の身体の機能を正常に近づけていく事を目指していきます。

また細胞も生き物なので、活発に活動しているもの、弱っているものまで様々な状態で存在しています。腎臓機能の回復を目指す場合、弱っている細胞に新鮮な酸素と栄養が行き届けることが出来れば、人が感じる元気と同じで、腎臓も元気になります。

その為には腎臓への血流を活性化することが重要になってきますが、その役割を担うのが当薬舗の漢方であり漢方の得意技でもあるのです。

このような理由から当薬舗の漢方をクレアチニン値や慢性腎臓病のお悩みの方に、是非お奨めしたいのです!

 

◆腎臓病に漢方が良いというエビデンスの一例

近年、漢方医学の腎臓病に対する治療や管理に関するエビデンスが注目されています。漢方医学は、中国の伝統的な医療であり、数千年にわたって使用されてきました。近年の研究では、漢方薬の一部が腎臓病の症状や進行に対して有望な効果を示すことがわかってきています。

一つの例として掲げておきますが、漢方生薬「黄耆」に血清クレアチニン値の低下、推算糸球体濾過量(eGFR)の改善効果があることが知られています。

”参考文献一部引用”
西洋医学的集学治療を行っているCKD 症例に黄耆末を追加投与することにより,安全に、且つCKDの重症度原疾患に関係なく、腎機能の改善効果が観察された。
慢性腎臓病(CKD)に対する黄耆末の使用経験

また漢方はその他の治療に比べて副作用も少ないとされており、体に負担をかけずに行うことができることや、今通っている病院の治療と合わせて行えるので、西洋医学と東洋医学の良いところが組み合わさり、さらに幅広く体全体にアプローチできるのも漢方が良い理由にも繋がってきます。

 

◆古くからの漢方にこだわらない方が良い

当薬舗では古来の漢方だけにこだらない独自の漢方理論により漢方をご提案しています。その理由としては漢方が使われるようになった2000年以上前の人の体質と、現代人の体質は違うと考えているからです。

体質が違うとされる理由についても、現代人は、昔に存在しなかった添加物・保存料などが多く含まれる食事や栄養とりすぎ、気候などの環境要因、様々な薬をたくさん飲んでいる、などなど・・・

このように今と昔の生活を比較すると、体質が大きく異なっているのは明らかで、東洋医学でいう「証」(しょう=体力、病気に対する抵抗力の指標となるもの)を立てにくい体質と言えます。

この証を立てれない状態を東洋医学的な言葉で「壊証」(えしょう)と呼んでいます。

そのため当薬舗では、従来の東洋医学による判断(表裏、寒熱、虚実、陰陽)は的確ではないと考え、これまでの数多くの相談経験から統合医療の観点(東洋&西洋の医・薬学)+独自の漢方理論に基づいてご提案をしています。

 

◆当薬舗の漢方が良い結果を出している5つポイント

クレアチンインに関わる漢方のポイントは大まかに5つ
・ターニングポイントまで基礎となる体質を整える
・腎機能低下を防ぎつつ現状の腎機能を最大限に活かす
・検査数値の意味を理解しているのでクレアチニン等の数値に応じた臨機応変な漢方対策
・漢方にありがちな難しい説明ではなくわかりやすい説明で理解を深め、始めることができる
・個々で異なる患者様の状態に合わせた漢方をご提案

基礎となる体質を整える漢方

当薬舗の漢方は、まず漢方の作用が出やすいところまで体を整える選薬と腎機能向上の選薬をおこない、状況に変化に応じて変薬していきます。

 

現状の腎機能を最大限に活かす漢方

イメージ図

低下した腎機能を向上させるには、いま現在残されている腎機能を今までよりもさらに良い状態にする必要があります。その為、患者様の体質や状況に応じた血流向上の漢方が必要となります。

 

数値に応じた臨機応変な漢方対策

主にクレアチニンの値によって臨機応変なご提案を心がけています。

漢方対策①/クレアチニン1~2(自覚症状なし)

早めの対策を行うことで、数値の低下を期待できる段階です。食事療法と併用されることで、効果も出やすいです。

 漢方対策②/クレアチニン2~4(自覚症状あり)

クレアチニン値が急上昇しやすい域です。これ以上悪化させないようなご提案を致します。自覚症状の緩和も目指します。

 漢方対策③/クレアチニン4以上(透析間近)

自覚症状にもよりますが、主治医からそろそろ透析をススメられているご状況。人工透析を出来るだけ遅らせるようなご提案。

漢方では体全体のバランスを整え、腎臓・肝臓に働きかける事によって、結果的に進行を遅らせたり止めたりすることは努力次第で可能です。

 

 

わかりやすい説明

病気のこと、症状のこと、漢方のこと、患者様の気になるところを腎臓専門のスタッフが、出来るだけ専門用語を使わずわかりやすい言葉で丁寧に説明いたします。

 

患者様の状態に合わせた漢方をご提案

予算ありきで漢方を合せるのではなく、患者様の状態にしっかり漢方を合せた上で予算と効果のバランスが最適になるようにご提案できます。

 

◆利用者さまの声と症例

利用者さまからの声

利用者さまの声を一部紹介します。

こんにちはYです。いつもお世話になっております。今日は、血液検査の結果が出ましたので、ご連絡させていただきました。

クレアチニンの数値が3.6から2.4
尿素窒素の数値が62から41
カリウムの数値が5.6から4.6
赤血球の数値が328から378

になっていました。数値が全体的に良くなっていましたので、とても嬉しかったです。漢方薬を飲む前は、半分諦めていましたが、今では、自信を持つことができています。

その他の声はこちら

※上記は個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。

 

症例

宮城県にお住まいのAさん(男性・44歳)
○ご相談されたときの症状・状態 
腎不全で、クレアチニンの数値が4.25まで上昇。皮膚のかゆみ、便秘、尿量減少、下半身の浮腫も酷い。どうにかして透析を遅らせたい。

○ご提案した内容 (病院でのお薬と併用しながら)
腎の機能維持・向上に働く漢方
血液の質、循環障害を改善する漢方
腸内環境の改善を図り、毒素の排出を促す漢方

○改善期間:2ヶ月
○変化が見られ始めた時期:1週間目
○お客様の変化 
漢方薬を服用して1週間くらいから尿量が増え徐々に浮腫が軽減。その後、皮膚の痒みも和らいでいきました。
2か月後の採血の結果で、クレアチニンの数値が4.25から2.98まで低下。現在も数値の上昇抑制のために漢方薬を継続していただいています。

その他の症例はこちら

 

 

『相談』~『ご提案・購入』までの流れ

①お問い合わせ、ご相談【相談無料】

まずは、フリーダイヤル・メール・LINE(一部の疾患に限ります)のいずれかでお問い合わせください。電話の場合は『◯◯の症状について漢方の相談をしたい』等おっしゃって頂くだけで、あとはスタッフにお任せください。メールやLINEは、担当スタッフからの返信をお待ち下さい。

②状態の把握と漢方の検討

漢方専門のスタッフより患者様の体調や体質、治療状況を把握するために必要な質問をさせて頂きます。(※血液検査結果が必要な場合もございます)患者様が治療で不安に思う事、困っている事などもお聞きしていきます。

③最適な漢方のご提案と説明

お聞きした内容から患者様に最適な漢方をご提案致します。

 

ご希望があれば、漢方の購入→全国へお届けも可能です。

 

 

◆腎臓病担当のスタッフ

中尾 典義(なかお のりよし)

榎屋相談薬舗株式会社 代表取締役 薬剤師 (社) 日本漢方連盟 漢方委員

1968年生まれ。大学、大学院、製薬会社研究所では薬の創薬研究をしていました。研究者として論理的で積極的に新しい治療薬や治療処方を探索しつつ、常に、本当は何が最適なのか?早期回復には何が必要なのか?を考え、ご提案しています。

 

藤原 妃呂(ふじわら ひろ)

榎屋相談薬舗株式会社 取締役 医薬品登録販売者・漢方カウンセラー

体の成り立ちや血液データの見方などは難しく、漢方的な言葉は理解しづらい場合もあるので、なるべく身近な例え話をし、ご相談される方がイメージしやすいよう伝える事を心がけております。

 

村上 恵(むらかみ めぐみ)

榎屋相談薬舗株式会社 店長 医薬品登録販売者・漢方カウンセラー

血液検査の結果はもちろんですが、生活の細かな部分までご質問をさせて頂いております。漢方をご服用された後の小さなお身体の変化に、お互いが気づける事を大切にしております。

 

扇山 理佐(おうぎやま りさ)

医薬品登録販売者・漢方カウンセラー

患者様、患者様をサポートされているご家族様のご不安な気持ちが少しでも緩和され、皆様の笑顔が増えるようお客様に寄り添えたらと思います。

 

落合 真智子 (おちあい まちこ)

医薬品登録販売者・漢方カウンセラー

不安を抱えているお客様に安心してご服用いただけるよう、「丁寧にわかりやすく」を心掛けています。

 

◆相談方法

電話で相談

ご相談の際に血液データをご準備下さい。スムーズにお話が進みます。 「○○の病気について相談したいのですが・・・」と仰っていただければ後はスタッフにお任せください。


フリーダイヤル
0120-522-890

 

メールで相談する

専用のメールフォームが開きます。質問事項に沿って記入をお願い致します。

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クレアチニン値改善に必要な漢方の費用

クレアチニンの数値が1台や2~3台、4以上…と、段階や状況に応じて漢方の費用が変わってきます。

当薬舗の腎臓病に関連する漢方の費用は、おおよそ1万~4万円/月 程度と、幅がありますが、改善状況によって費用は徐々に減っていきますのでご安心下さい。

なぜこのように漢方の費用に幅があるかといいますと漢方というのは、患者さんそれぞれの体質や既往歴、体全体の状態など、様々な状況を考えて組合わせ、量も変わるため、誰もが同じ選薬内容にならず費用も様々となっています。

最初から予算ありきで、決められた価格を気にしながら漢方の内容を当てはめてしまうと、本当に効果があるものをお伝え出来ず、本末転倒になってしまうことがあるからです。

もちろん最終的には、漢方の効果と費用のバランスを考え、ご予算に近づけますので、そこはご安心ください。

 

「榎屋相談薬舗」は、医師とも連携

 

当漢方薬舗では、漢方生薬医療の提供において(医)知慎会 JTKクリニックと連携しております。
難しい病気や慢性病のご相談をお受けしているからこそ、医師やクリニックとのつながりを大切にし、幅広い知識と漢方に関する情報共有を基に皆様にご提案を行っております。

 

◆当薬舗『榎屋漢方薬舗』の紹介

創業は1907年で、全国からの様々な病気の漢方相談がある福岡県一老舗の漢方薬舗が『榎屋相談薬舗』です。(『えのきや相談薬舗』とも表記されます)

福岡県行橋市にある「えのきや相談薬舗 本店」は明治40年から続く漢方薬舗です。全国から毎年4000件ちかくのお問い合わせを頂いており、現代医学と東洋医学の2つの知恵をとりいれ、多くの患者さまの「健康回復の専門家」として、慢性腎臓病や肝臓病、各種のガンや腹水など難病の漢方相談も受け付けております。 また全国に漢方薬やサプリメントなどを配送しています。

日本漢方連盟会員(https://nikkanren.net/

〒824-0001
福岡県行橋市行事4-19-7
TEL: 0120-522-890

 

医薬品販売業許可証

許可番号 第 13500017 号

 

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